論師徒与伝承(師弟と伝承について)

●中文

随着时代,人性的变化。学习的意义变了。师徒的关系变了。教学在很多时候变成了一种交易。这的确在古时也有。但是,还有一种传承是生命的延续。

师者,授业、传道、解惑也。
既然领进这个门了。就不会不教,反而你怕学不好。不把弟子看成维持生活扬名的工具。这是真师。

弟子若遇真师,不要迷,需守规。从求师安心到我心已安。这条路不但漫长,有许多磨难。如有明师指路,好友相伴,悟道不难。久久行,默默守。终有朝一日,自立天地间,如吾师,效先贤,传于后代。

不要过分的去求这个数据,那个条件。那和中国的传统有些不一样。传统不仅仅是这些。把心放下,守法,自然修。关键在守,不能乱改。改了,一时有效,全体走样。守住,水到沟成,终能随心所欲。

久而久之持之以恒。弟子的身上有了师父的神韵。师父一句“我的东西你有了。师爷的东西你懂了”这时候才知道何为传承。守住就能见祖师。

不言前人功,勿语己之能。
吾辈虽平凡,道明法方圆。
华夏千万年,绝学永世传。

●日本語

時代の流れにより、人の認識も変わってきた。学ぶことの意義が変わり、師弟関係の意味も変わった。 いつからか、教え学ぶことが一つの商売になってしまった。 これは確かに古代からあった。 しかし、教育の本当の意味は魂の伝授である。

師とは、業を授け、道を伝え、惑いを解決する者である。
門下に加えたのなら、不適切な教えをしてはならない。 弟子の成長を喜び、弟子が学とれないことを恐れたりもする。 門弟を生活を維持し、名を挙げる道具としては見ない。 それこそが、本当の師である。

もし、弟子として本当の師に巡り合えば、規則と教えを守り続け、疑ってはならない。 師の教えから心を定めてるべき場所を探し、やがて自ずから自分の心を安らげ、天命を悟るようになる。 道を求める過程は長く、様々な苦難が待っている。明らかに導いてくれる師が居て、 共に歩む友がいれば、悟るのを難しくない。 ただ歩み続け、ただ正心を守りつづける。 そうすればいつの日か、自分で天地に立ち、自分の師のように、先人をたちに習い、後世に伝えることができるようになる。

数値とか条件を求め過ぎてはいけない。 中国の伝統はこれらとは少し違う。伝統はこれらばかりではない。 心を落ち着かせ、法を守り、自然と調和して練習し続ける。 肝心なのは正しい方法を守ることだ。 勝手に変えてはいけない。 変えれば、局部的には効果が増えるが、全体に狂いが生じる。 守り続ければ、いつの間にか身につき、やがては心の欲するままになる。

日々を途切れず、ただ修練を続けていく。 やがて弟子に師の思いと魂が宿る。 「私のものがあなたに受け継がれた。私の師のものもあなたの中にある」そう言われた時、ようやく伝承とは何かが分かる。守り続けていれば、祖師の思いと通じるのだ。

先人の功績を言うことなかれ、 己の能力を語ることなかれ。
我々は平凡なれど、 道と方円の法を明らかにできる。
華夏に千年万年に継がれた学問を永く世に伝えん。

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